熟女と写メ交換したり、実際に会った後にメールが途絶えるのはよくある

写メ交感をしたり、実際に会った後からメールが途絶えるってありますよね。

はっきり言って、そういうときは相手の想像と現実が違ったということですよね。

そんなときは、すっきりあきらめることです。

人間は好みがあります。

確かにモテるということは異性からのウケのいい場合であって、逆に言うとただそれだけのことです。

好みに合った同士が出会うことはいくらでも有り得ます。

ただし、もしかしたら例えば過剰に自分を飾り立てるようなことを、メールで感じさせていることはないでしょうか。

例えばお互いに誰似だということをメールしているときに、自分はある俳優に似ていると思い、そのことを伝えてしまうことなどないでしょうか。

そうすることで、相手の脳にはその俳優の顔がスイッチインされてしまいます。

もちろん似ているだけだということは知っていても、脳というのはそういうスイッチの入り方をします。

そこで相手はもうしっかりそのつもりになってしまうと会ったときにギャップの方が強くなり、好きになれなくなってしまうということもあります。

写メ交換をしたときの写メが現実よりずっといい感じに撮れているものを使うと、同じような現象が起ってしまいます。

例えば今日の食事はステーキだと聞いていたら、頭のスイッチはステーキになっています。

でも現実にお茶漬けだったら、お茶漬けが好きであってもそのときは不満を感じてしまいますよね。

それが脳のスイッチというものなのです。

その脳のスイッチをあまりいいものにしてしまうと、会ってからのギャップは大きいものになってしまいます。

まず写メ交換は早いうちにしておきましょう。

メル友状態が長くなればなるほど、その人なりのイメージを勝手に相手を作り上げてしまいます。

そのイメージと違えばそれもギャップとなって、受け入れられないものになってしまいます。

つまりそのイメージが深く持たれないうちに、写メである程度の自分を知らせておくことです。

でも、その写メが実物と掛け離れたものだったら、会ってからまたギャップで受け入れられなくなりますので、自分のままの写メにしましょう。

それでも駄目なら会ってからも駄目なのですから、会ってお互いに嫌な思いをする前に終らせることもできますね。

特に女性などは現実とはまったく違った写メを送ってくるので、がっかりされることが多いようです。

でも男性の方はセフレを希望していることが多いので、まだギャップがあっても受け入れることが多いようです。

逆に女性の場合は、ギャップが多いと男性を受け入れることはできないようですね。